業を知る business

「土地家屋調査士は、
どのような仕事をしているのか?」
という疑問にお答えします

土地家屋調査士って
何をするの?

土地家屋調査士とは、生活に欠かす事の出来ない基盤となる不動産や住宅という財産を守り、支えていく土地境界に関する登記の専門家です。
例えば、このような時に活躍しています!

家を新築・増築したとき

家を売却したとき

土地の境界や面積を知りたい時

土地を合筆したい時

土地を分筆したい時

土地を宅地に変更した時

土地家屋調査士業界って
どのくらい成長しているの?

土地家屋調査士は、2020年で国家資格の制度制定から70周年を迎える歴史のある資格です。
現在、再開発や高齢化社会による空き家問題などにより、土地家屋調査士はより注目を浴びています。

個人会員数の推移(H17〜H27)

法人数の推移(H17〜H27)

どのような業務を
しているの?

土地の測量および表示に関する登記のプロフェッショナルとして、土地の調査や測量を行い、不動産に関する法律手続きを独占的に行います。
中でも当社は土地売却の測量(境界確定測量)のプロとしてエリアNO1クラスのシェアを誇っています。

測量士・司法書士との
違いは?

測量士

測量士は、外形上どちらも測量を行いますが、測量法に基づき基本測量や公共測量を行うお仕事です。主に依頼者は国や地方公共団体などの官公署であり、国土交通省国土地理院が所管しています。

土地家屋調査士

土地家屋調査士は、土地家屋調査士法に基づき、表示に関する登記手続を前提に測量を行います。主に依頼者は個人、企業、官公署で、監督官庁は法務省となります。

司法書士

司法書士は土地建物の売買、相続、贈与または抵当権の設定登記など、権利に関する登記を行います。

土地家屋調査士

土地家屋調査士は、土地建物の表示に関する登記(物理的な状況をはっきりさせるための登記)を行います。

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